ハードコンタクトレンズのメリットは節約できるところ

ハードコンタクトレンズのメリットは節約できるところ

コンタクトレンズを使うきっかけ

ハードコンタクトレンズのメリットは節約できるところ
私はもともと極度の近眼で、裸眼だとほとんど見えないほど目が悪いです。思春期の頃は眼鏡をするのが恥ずかしくて、黒板などほぼ見えませんでしたが眼鏡をわざとはずして過ごしていました。高校生の頃両親に相談しましたが、眼鏡を掛けなさいと言われて、仕方なく掛けていた記憶があります。学校を卒業し、自分で働くようになってはじめて、コンタクトレンズを作ることになりました。

それは友達の結婚式に出ることがきっかけでした。せっかくドレスアップするのにダサい眼鏡では格好がつかない、という理由でまずはワンデーのソフトレンズを買うことにしました。眼鏡をはずすと自分に自信がついたのか、メイクやおしゃれをするのも楽しくなり、ダイエットをして成功するなど、自分磨きにもつながりました。こうして頻繁に使うようになったため、それ以後は2WEEKを買ってほぼ毎日使うようになりました。しかし、出産をきっかけにまた眼鏡も使うようになりました。赤ちゃんがいる生活では、眼鏡のほうが楽なときもしばしばあったからです。そんな息子も大きくなり、またコンタクトレンズを使うのが楽しみになってきました。

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