ハードコンタクトレンズのメリットは節約できるところ

ハードコンタクトレンズのメリットは節約できるところ

コンタクトレンズを失くしてしまわない工夫

ハードコンタクトレンズのメリットは節約できるところ
使い捨てのコンタクトレンズを使っている場合、一枚なくしてしまっても「残念だけど次のレンズを使おう」となります。しかし、私のように非使い捨てのタイプですと、失くしたら大損害になってしまいます。私の場合は両目で五万くらい値段がするので、大出費です。これまで私はコンタクトを4回ほど紛失しました。今はなるべく失くさないよう、色々と工夫をしています。

例えば一番多いのが洗浄中にうっかり流してしまうことです。一度は流しかけて救うことができましたが、本当に流してしまったこともありました。これを防ぐために、必ず同じ洗面所を使い、紛失防止のシートを排水溝に貼るようにしています。このシートがあるとコンタクトがひっかかるので、流してしまうことがありません。それから歩いていてなくしてしまったこともあります。それは目が乾燥していて、コンタクトが外れやすい状態になっていたからでした。今は目薬を持ち歩き、乾燥したら使うようにしています。ドライアイも防止できて一石二鳥です。このような地味な工夫により、この6年間は一度も失くしていません。

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